フォトログ

「Photo drip」カメラマンのブログ

和装でのカップルフォト。男女2名が寄り添っている

大阪でカップルフォトを撮りたい!少しでも多くの枚数が欲しい方に。

こんにちは。カメラマンの三宅です。

コロナの影響で結婚式や披露宴を泣く泣く延期、もしくは中止する方が多いとテレビやインターネットで見ることが多いです。

それならばとウエディングフォトやカップルフォトに力を入れる方が多いです。

やはり、写真のクオリティを求める方も多いですが、フォトドリップでは写真のクオリティはもちろんのこと、可能な限り枚数を多く提供できるように心がけています。

カップルフォトは少しでも枚数を多く!思い出はたくさん残したいですよね。

冬のカップルフォト。男性と女性が並んでポーズをとっている

フォトドリップではカップルフォト撮影では、お客様に少しでも多くの写真を提供できるように心がけています。

・雑談している写真。
いざ、本番・・・・・・の前のリラックスしている状態でも撮影させていただいております。やはり、カメラ向けられると、緊張される方もいます。

もちろん可能な限りリラックスして撮影できるように心がけてはいますが、僕はカメラを意識していない状態が2人のいつもの様子だと思いますので撮らせていただいています。

・似たような写真。
撮影枚数を重ねると、やはり似たような写真も多いです。ただ、僕にとっては似たような写真かもしれませんが、2人にとっては違う写真だと感じることもあるでしょう。

・パーツ撮りの写真。
2人が手を握っている写真。
2人の仲良く歩く影の写真。
2人がお互い見つめ合う、目のアップの写真。

このような写真をパーツ撮りと言います。

パーツ撮りは印象的な写真で好まれる方も多いので、フォトドリップとしてはこのような写真はしっかり抑えておきたいところです。

このような点を意識して撮影しているので、自然と枚数が多くなります。だいたい、ロケ地や移動時間で変動しますが、2時間で110枚~150枚の写真を提供してきた実績があります。

少しでも2人の写真の枚数が欲しい方はぜひお問い合わせください。

カップル二人が港の側で座り、海を見ている

ロケ地の相談、写真に慣れていない方など、ご依頼するのが不安な方もいらっしゃると思います。

ただ、不安な点は事前にご相談させていただきますし、撮影終了後に「依頼してよかった」と言っていただくことが多いです。

フォトブックにしたり、写真立てに入れてインテリアとして部屋に飾っていますと言ってくれる方もいて嬉しい限りです。

写真が苦手な方は、一歩踏み出すのは勇気がいることだと思いますが、今の2人は今しか撮影できないですし、きっと将来に写真を見返した時に良い思い出として思い出してもらうこと間違いないと思います。

ぜひ、ちょっぴり勇気を出してご依頼ください。

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三宅 伸幸

撮影歴14年目。出張撮影専門「Photo drip」代表。ウエディングスタジオ「NIWATOL」の前撮りカメラマンとしても活動中。創作写真、ポートレート、風景写真で表現活動も。